『かわら版』 令和8(西暦2026)年9月号|広島の訪問鍼灸マッサージといえばだんご治療院
だんご院長です。
今年はよく雨が降ります。
千葉、熊本、福井と立て続けに豪雨被害が出ました。
謹んでお見舞い申し上げます。

この度は、内水氾濫という言葉が世に出ました。
ちなみに線状降水帯が世に出たのは2014年の広島豪雨災害
と、言われてます。

確かに激しい雨が降ったのでしょうが、
浚渫ができてないとか、側溝の掃除ができてないとか
そういう人災の面もあるんじゃないかな?と、個人的には思ってます。
コンクリートから人へ!などという意味不明のスローガンが
もてはやされたこともありまして、あのおかげで土木工事費を削減し、
治水工事を蔑ろにしてきたツケが廻ってきたのはないでしょうか?
幸い、広島は有難いことに、例年と変わらない夏でした。
雨が少なすぎるほどでしたが、だいぶ過ごしやすかったような気がします。
マスゴミは、やれ温暖化だとか、やれ異常気象だとかで大騒ぎしてますが、
地球の歴史45億年対して、観測史上初は果たして何の意味があるんでしょうね?
人間の力を何やと思うてるんでしょうか?
自然の前では人間の力なんて限りなく無力ですから、
人間が出すCO2如きで地球がどうこうなるわけないだろっ!
と、いうことで、今月のかわら版は今秋から配布しますので
お手元に届きましたらお目通しいただければ幸いです。


本日も最後まで読んでくださり
ありがとうございます。





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